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Living-Lab
in
SAKISHIMA

 

EVENTイベント

咲洲エリアをフィールドに、さまざまな実証やイベントを開催!

    CONCEPTコンセプト

    「リビングラボ」の実践

    「リビングラボ」とは、企業・研究者・行政・市民など多様な主体が参加し、実際の生活環境をフィールドに新しい製品やサービスを試し、改善していく取り組みです。 産官学メンバーによる実証実験環境が提供されているなど、「People’s Living Lab」を地域で体現する大阪・咲洲エリアで、参加者それぞれが様々なディスカッションを通して共創につなげていく場を提供します。

    SAKISHIMAさきしま共創ラボ

    実証実験支援、機運醸成、事業支援

    地域との共創で、社会課題の解決に挑戦!

    さきしま共創ラボは、大阪・咲洲で実施する官民連携プログラムです。地域の高齢化やSDGsといった複雑な社会課題の解決、地域活性化、新しい価値創造などを目的とし、地域のプレイヤーを中心としたステークホルダーによる共創プロセスを通じて、未来の社会や技術をデザインし実現することをめざします。

    実施内容  
    ①実証実験支援によるオープンイノベーション創出拠点の形成
    ②MICE活動による賑わいの創出
    実施場所  
    咲洲エリアをはじめとした大阪市住之江区
    主 催   
    さきしま共創ラボ実行委員会
    (アジア太平洋トレードセンター株式会社、ミズノ株式会社、学校法人森ノ宮医療学園、西尾レントオール株式会社、一般財団法人大阪国際経済振興センター、大阪市経済戦略局、大阪市住之江区役所、大阪大学 先導的学際研究機構 住民と育む未来型知的インフラ創造部門、公益財団法人大阪産業局)
    オブザーバー
    大阪都市計画局、大阪港湾局

    FIELDフィールド

    • ATCエイジレスセンター


      日本最大規模で展開する介護・福祉・健康関連の常設展示場です。展示場としてだけでなく、地域の高齢者の方のコミュニティ・スペースでもあり、来場者への健康体験を通して新しい製品やサービスのフィールドマーケティングを行えます。
    • 街ごと実証フィールド


      咲洲エリアには、ATCをはじめとした社会実装を見据えた実証実験フィールドが構築されています。地域住民の方々と共創しながら、高齢社会など社会課題に寄与する実証実験を受け入れるとともに、実行委員会メンバーにより様々な支援を行います。

    これまでの取組み
    「大阪・関西万博を契機とした機運醸成」を目的に、2023年度より咲洲プレ万博をスタート。2025年度には「咲洲サテライト万博」として、万博会期中を通じてテクノロジーやSDGsに関連した体験イベントなどを開催。 また、地域全体で実証実験の受け入れを行い、新しい製品・サービスの共創を支援してきました。今後もこうした取組みを継承し、ポスト万博の地域に根差した継続的な活動として、さきしま共創ラボの枠組みを強化・展開していきます。


    → サテライト万博

    Co-event共催イベント募集中

    咲洲サテライト万博の趣旨に賛同するイベントを幅広く募集し、共催イベントとして一緒に機運醸成に取り組んでいきます。 イベントの開催を希望される方は共催申請書をダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、メールにてエントリーしてください。

    PRESS RELEASEプレスリリース

    取材を希望されるプレス関係者は、実行委員会までお問い合わせください。

    <本件に関する問合せ先>
    さきしま共創ラボ実行委員会
    TEL06-6615-5677(アジア太平洋トレードセンター株式会社/10時から18時まで、土曜日・日曜日・祝日除く)
    MAILcontact★sakishima-pj.jp
    ★記号を@記号に置き換えて下さい